鉛筆描き2(2001-2003)

まだPCで描画できると知る前の絵です。基本的に1作品1枚。ヘタで心苦しいんですが、描いた順に載せていきます。
無地のレポート用紙に鉛筆で仕上げているので、色は全て"かけあみ"。一応、左上から見て(読んで)ください。 ****************** トップページへ戻る
うる星やつら 「王道中の王道を超えて神」
故に扱いが難しい作品の一つ。
「めぐミン」で、恵に彼女のコスプレで「…だっちゃ」とか言わせようかとも考えてたんですけどね。
うる星やつら2 作品中では、かなりの推しキャラ。
「自分の鎖で拘束される」・・・このあたりが好きなポイント。他人が用意した鎖では「まったくダメ」なんですねぇ。
うる星やつら3 髪の毛が氷とか。高橋先生の発想って
とにかくスゴすぎて。当時の同業者の人たちは、モチベーションをごっそり削がれたりしなかったんだろうか?

うる星やつら4 「弁天とは被るけど仕方ないし、まぁいいか」
竜之介と幽霊の渚。
男装の美少女と女装少年て、パズルのピースみたいにピタッとはまるカンジ。
RUSH 「アリシアとバーバラ」
長いこと長ーいこと続編を待っていたら、物語自体がかなり未来に進んでしまって、すっかり置いてけぼりに。
RUSH2 「シンシアとダイアナ」
4姉妹でやはり好きなのはシンシア。ただ、もうちょっとマニにイヤンなことされてほしかった。若草物語のパロディもとてもイイですよ。

ふしぎの海のナディア 「色黒だからカケアミがたいへん」
カケアミが消えている部分がジャン。船で犠牲者が出てから、ラスト3話までがヒドかった。
3×3EYES 「パイ、自室で一人でストリップ」
獣魔術、走鱗(ツォウリン)最高。複数で、大小様々な種類を従えたい。そして「パイ」よりは「三只眼」の恥ずかしがり方がイイ。
ザブングル 「エルチ、洗脳前」この当時。彼女のようなキャラがなんだか新鮮でした。「自ら前線に立つお嬢」みたいな。それでいて自分に無い、清楚さに憧れてるのがイイですねぇ。

攻殻機動隊 いろいろと完璧な服装。
戦闘用としても、観賞用としてもよくよく考えられた優れたデザイン。義体とか、電脳とか、同人ネタにも対応済み。さすがだよね。
妖獣教室 荒唐無稽な設定、それすら超越
するほどのインパクトあるヒロインだと思う。
攻撃力の高い女性キャラの、憂いた表情は絵になりますねぇ。。
めぞん一刻 裸エプロン以外を思いつかないくらいにこれしかない作品。
アニメでは声が違うと散々言われ、そのためか、セリフをゆっくり喋っていたような?

攻殻機動隊2 霊能局の環。ダイブしてそのまンま。
士郎正宗作品は僕の頭じゃ理解できないことが殆ど。なんとなく解ったつもりで読んでますね。
攻殻機動隊2 クラリスM、システムBで起動。
華麗にチェーンを操ってサイボーグと戦おうとしたら、自分に巻き付いて身動きとれなくなる、というオチ。
攻殻機動隊2 調印式(の余興?)
未掲載ページも見ましたが、ここまで黒い黒人少女をかわいく描けるのってスゴイなぁ。

攻殻機動隊2 メガネっ娘のオフを覗き見する上司。
素子の苗字が荒巻ってことは、部長の娘か孫に縁組したのかな?奥さんでは…ないよな?。
攻殻機動隊2 (←)の絵に、原作の絵を細工して張り付け。
士郎正宗の絵は描くより、コピーした方が早い。絵柄も全く似せらんないしね。
攻殻機動隊2 アンタレスとスピカ。電脳深部、ゴーストラインを越えた辺りで云々。この辺になるとセリフも展開も難しくて、いまいち理解できません。解りやすく解読したバージョン求む

らんま1/2 あかね、お湯持参
昔、連載開始時に批判的な投稿を送ったらタペストリーを送られてしまい、部屋に飾ったら親が心配した。というエピソードが。
エヴァンゲリオン 出撃前の綾波(に出撃)。
当時、新しいキャラが誕生したなと驚いた記憶があります。怪我すればするほど、キャラが強調されていき、物語も盛り上がる不思議。
エヴァンゲリオン 出撃前のアスカ(に出撃)。新劇場版の2作目での「眼帯アスカ」がかなり良かったのだけれど。3作目の良からぬウワサを聞き、怖くて未だ観られません。

ゲノム エルエルの生き物コスプレ。
「プラナリア」と「ミツバチ」がイイかな。どうかどうかパクマンさんの精巧な可動フィギュアをどこか作ってくれないですかねぇ。
ワーズワース やっぱ女剣士ですね。
しかも姫。そして勝気なM気質となれば、もう完璧です。ラストにデレるのはお約束、というか必然。
闘神都市 勝ったら女の子ゲットとか。設定がいかにもゲームっぽい。アニメでやたら気になったのは、それほど大きくない胸がけっこう動くところかな。